1966年 フィアット2300改 サルーンAutomatic https://youtu.be/mbIESVGTKOI

販売価格
¥3,000,000(税抜)
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商品説明

<1966年 フィアット2300改 サルーンAutomatic>

この素晴らしい1966年のフィアット2300改 サルーンAutomaticは、レストアが施され、魅力的な仕上がりとなっております。

エンジンは2.3Lから1.8Lに載せ替えられ、エンジンヘッドガスケットやウォーターポンプ、ブレーキマスター、ブレーキ、クラッチラインなども交換されています。メインハーネスも引き直され、マフラーワンオフ(キャタライザー付き)となっております。

他にも天井やダッシュボードの張替え、シート座面や後部背もたれの補修が行われています。取扱説明書とパーツリストも付属しており、アルミホイールタイヤの新品と予備部品が多数付属しているので安心です。

しかも、クーラーの作動は未確認ですが、このクラシックカーの魅力がより引き立てられることでしょう。時計やラジオは未配線ですが、その代わりにドライブ中に音楽を楽しむためのBluetoothスピーカーの使用をおすすめします。

このフィアット2300改 サルーンAutomaticは、クラシックカー愛好家の方にぴったりです。週末のドライブやクルージング、カーショーなどのイベントに参加する際に、注目されること間違いなしです。

<取り扱い注意事項>
・定期的な点検とメンテナンスを行ってください。
・運転時には注意深くお願いします。クラシックカーの特性を理解し、慎重に操作してください。
・駐車時には十分な警戒をお願いします。盗難や損傷を防ぐために、適切な場所に駐車してください。
・カーショーなどのイベントへの参加時には、周囲の車両や設備への配慮をお願いします。安全な運転を心掛けてください。
▲▲カラーミーAIアシスタント(β)が生成した文章です▲▲
1966年 フィアット2300改 サルーンAutomatic   

 ★フィアット2300改 サルーンAutomatic の特徴
★フィアット・1800/2100/2300はイタリアの自動車メーカー・フィアットが1959年から1969年まで生産した中型乗用車です。1950年以来生産されていたフィアット1400/1900の後継車種として登場しました。ピニンファリーナの創業者バッティスタ・ピニンファリーナによるそのボディデザインは、同時期の彼の作品であるプジョー404及びオースチンA55との類似点が多く、この時代の4ドアセダンのデザイン上のトレンドセッターとしての役割を果たしました。また、1800−2300ccクラスの量産車であるにもかかわらず、元フェラーリの主任技術者、アウレリオ・ランプレディによって新設計されたダブルロッカーアームによるクロスフロー弁機構と多球型燃焼室とを併せ持つ、複雑で高性能な6気筒OHVエンジンを採用した点が特異であった。              フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋

1966年 フィアット2300改 サルーンAutomatic

★車検証記載事項

   車 名 フィアット
    初年度登録 昭和41年
   車体番号  FIAT114b1957※※ 
   型 式  114B改PL
   原動機型式 112B000
   排気量 1.79L (2300cc→1800ccに載せ替え)
   定 員 5 名
   重 量 1340kg
   総重量 1615kg
   寸 法 長447cm 幅164cm 高149cm
   車検有効期間  平成6年8月 一時抹消登録
   走行距離   85,712km (走行不明メーター読み) 
              


★フィアット2300改 サルーンAutomatic の車両情報

★3年程前にレストアベース車を入手し、自動車板金に革命もたらすとも言える工法を採用!
完璧にボディを『水・錆・塩害』から守る強靭なレストア用防水材『ReBlock』を使用し仕上げました!       

     ★エンジンは2.3Lから1.8Lへ載せ替えしています(構造変更済)

     ★エンジンヘッドガスケット交換

     ★ウォーターポンプ交換

     ★ブレーキマスター交換

     ★ブレーキ、クラッチライン交換
 
    ★メインハーネス等引き直し
       
    ★マフラーワンオフ(キャタライザー付き)

    ★天井張替え、ダッシュボード張替え

    ★シート座面、後部背もたれ補修

    ★取扱説明書 パーツリスト付属

    ★アルミホイールタイヤ新他 予備部品多数付属

    ★クーラー作動未確認  時計、ラジオは未配線


※ご希望とあれば 別途費用で知合いの整備工場にて車検前整備を実施後、車検取得してのお渡しも可能です

使用方法

下記の状態の確認をお願い致します。

  • ‘裕を含む凹凸のある場合は、下記処理を十分に行い、平滑であること。
  • ⊃來偲の不純物、油脂分等がなくなるまで、清掃されていること。
  • 2蔀呂聾饗Г箸靴董乾燥していること。
  • せ等しっかりと落とされていること。(3種ケレン、またそれ以上の錆落とし)
  • リブロックU

    0.2圈伸屐滷院腺臆鵝仝怯佞砲道藩僂靴堂爾気ぁ

    1〜2度塗ってください。塗れる素材は、各種金属、FRP、アスファルト素材、旧塗幕、塩ビ、ガラス、木材など、脱脂後、乾拭きして塗布して下さい。
    ※シリコン、ポリプロピレン、フッ素には接接着力が低下します。

  • リブロックB1及びB2

    B1 0.75/屐。院腺臆鵝 。贈押。.82/屐。院腺臆

    〔原液又は粘度の高い場合2%(重量比)までの清水にて調整し十分に攪拌して使用下さい。〕
    前工程乾燥後、極端な厚塗り、たまり等に注意し所要量を均一に塗布して下さい。

  • リブロッククロス貼付け

    リブロックB1でリブロッククロスが下地に十分馴染むように均一に塗布し貼付けて下さい。
    特にコーナー部や突起部等による浮きやはがれが生じないように注意して下さい。

  • リブロックT

    0.2kg/屐滷臆鵝仝怯佞砲道藩僂靴堂爾気ぁ

    リブロックB2乾燥後、色むらが出ないように特に良く攪拌し、良く乾いたローラーで良くかき混ぜながら、たまり等に気をつけ薄く伸ばして塗布して下さい。薄く塗るのがコツです。
    リブロックTは、2度に分けて塗布すると綺麗に仕上ります。前工程が未乾燥で塗り厚が厚いと、クラックが入ることがありますので注意して下さい。

留意事項

  • ◎固形物が浮遊、沈殿する場合がありますが品質に問題はありません。
  • ◎各材料を塗布する前は十分に攪拌を行って下さい。(梱包より取り出して、ビニール袋ごと、両手で良く揉んでから、袋破れに注意して攪拌してください。
  • ◎リブロックB1、B2は通常塗料を塗る要領では、塗膜厚が形成されません、材料を置いてゆく要領で塗布して下さい。
  • ◎次工程に入る前、必ず前工程が良く乾燥していることを確認して下さい。
    入隅・日陰の場合等は、樹脂たまりが出来、乾きが遅くなります。十分に乾燥させて下さい。
  • ◎気温5℃以下及び下地(被塗物)が0℃以下の場合は施工を避けて下さい。保管時は凍結させないで下さい。
    また、一度凍結したものは使用しないで下さい。
  • ◎一日で全工程を施工することは避けてください。U,B1で1日、B2,Tで1日、二日工期が理想です。
  • ◎他社上塗を使用する場合は、試し塗を必ずしてから施工してください。(縮みが出る場合があります。)

各商品規格

品名 主成分
リブロックU 水性一液性アクリル系合成樹脂 無機顔料配合 色 ブラック
リブロックB1 水性一液性アクリル系合成樹脂 無機顔料配合 色 ダークグレー
リブロックB2 水性一液性アクリル系合成樹脂 無機顔料配合 色 グレー
リブロックT 水性一液性アクリル・シリコーン樹脂 無機顔料配合 色 ブラック・ダークグレー・グレー
※調色可能 但し2週間程度の時間と価格が約2倍になります。濃彩色は要相談。
リブロッククロス アラミド繊維 5cm巾50m巻き
  • ◎ReBlockシリーズは有機溶剤を一切使用していない水性塗膜防水材です。
  • ◎溶剤臭がないため、ご自宅ガレージで使用されても近隣の方への迷惑になりません。
  • ◎ホルムアルデヒド発散等級「F」を取得しています。
  • ◎有害となるVOC(揮発性有機化合物)は含有しておりません。また、PRTR法、消防法、毒物劇物などの規制も受けない安全な塗材です。

使用上の注意

  • ◎ReBlockは熱には十分強い材料を使用しておりますが、裸火や熱したものを直接置かないでください。(耐用年数を短くする恐れがあります)
  • ◎ReBlockの上に薬品などを使用しないでください。
  • ◎硬いもので衝撃を与えたり、鋭利な刃物で傷つけたりしないよう注意してください。
  • ◎仕上がりの美観を維持するために、汚れやシミ等もこまめに掃除をしてください。使用状況により、早めの塗替えをおすすめします。
  • ◎塗膜の異常(浮き・ひび割れ・剥がれ等)がある場合やその他不明な点や当店にご相談ください。
  • ◎施工前に「施工マニュアル」を必ずお読みください。
  • ◎水性塗料のため、気温・季節等の条件で養生期間が異なることを考慮してください。
  • ◎気温5度以下及び下地(被塗物)が0度以下の場合は施工を避けてください。保管時は凍結させないでください。また、湿度が高いと乾燥に時間がかかります。
  • ◎下地は十分に乾燥させてください。(表面水分率8%以下が目安)防水層に膨れなどの不具合を生じることがあります。
  • ◎施工終了時には十分に点検を行ってください。未乾燥状態のまま降雨等に遭うと溶出してしまいます。また、雪・霜・露にも影響を受けないよう十分に注意してください。
  • ◎施工直後(養生期間が取れない)に、極端に悪条件での使用が予想される場合は施工を避けてください。